急な冠婚葬祭でお金が必要になってレディースローンを使用した荒谷

人間の一生なんて、いつ終わってしまうことか誰にもわかりません。
学校時代の親友の訃報を受け取ったときに、人間の運命のはかなさと痛いほど感じました。
高校の先生をしていた彼女が、交通事故で53歳の生涯を終えてしまうなんて、思いもよらぬことでした。
ショックは大きいです。
葬儀は明後日に九州で執り行われます。
もちろん参列させてもらうのですが、急なことで手元の現金が不安でなりません。
急な冠婚葬祭にはつきもののトラブルです。
職場に相談するのも嫌ですし、思いきって、キャッシングをしてみることにしました。
次の給料日には返済いたしますので、支払うべき利息というのも、そんなに高額にはなりません。
キャッシングの申し込みは、銀行系と消費者金融系のそれぞれ1社ずつにしました。
選択基準は、低金利であることと、できるだけ早く入金してくれることという点に置きました。
結果的に、計2社で合計10万円のレディースローン申し込みとなりました。
審査はいずれもすぐに通り、入金も、1社は申し込んだ日に振り込んでくれました。
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他社も、翌日の朝一番に振り込まれていました。
これで、安心して友人の葬儀に参列できます。
今回のように、予定していない冠婚葬祭のときには、キャッシングは大いに役に立ちました。

クレジットカードの賢い利用の仕方

もう数年経ちますが、クレジットカードの際の借入可能額が収入の30%以下ということに定められましたね。
いろいろと事故やら急な病とかの場合に、当座のお金の都合がつかない時などに、利用したこともあります。
タイトルに記しましたように、お金を借りるのはあくまで生活上、どうしても必要な場合だけに限り、かつ、自分の収入からしてその後の返済のめどがつく範囲に収めるのが鉄則です。
そのためには、やはり形式はどうであれ、家計簿的な金銭の出入りを正確に把握できるようなノートを作っておくことが大切です。
今では、現金以外に電子マネーや、借り入れ金などいろいろなお金が暮らしの中に混在しています。
そうした場合には、特にこうした管理が大切になってきます。
私の場合には、毎月の収支計画、つまり収入と支出について大雑把な計画表的な物を作り、そのあたりを管理し、賢くお金を使うように務めるということを自分に課しました。
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というのは、知人に家裁関係者がいますが、債務超過問題にからむ訴訟が、未だに右肩上がりに増えており、処理しきれない状態だと聞いたからです。
要は、お金を借りるにしても計画性を持ち自分を制するだけの賢さと理性を持てば、万が一といった急場に役立つのではないでしょうか。

ドラッグストアでお年寄りの手助けを

昨日の帰り道のことでした。
私は「無くなったから帰りに寄れたら買ってきて欲しい。」と
奥さんにトイレットペーパーとティッシュを頼まれていたので
帰宅路ドラッグストアへ寄りました。
昨日はたまたまセールの日だったようで
かなり安いトイレットペーパーとティッシュを発見しました!
合計で400円もかからずに済みます。
節約中の我が家には嬉しい限りです。
そして、お会計を済ませるためにレジでお金を出そうとしたとき、
私の後ろでお会計を待っていたお年寄りの方が
どうやらカゴに5キロのお米が入っていたようで、
重たいためにレジの台の上に乗せられず困っていました。
店員さんに「これ上げてもらえます?」と、お願いしていたのですが
店員さんは私のポイントカードを処理していたため
気付いていない様子でした。
ですので、私が手を出しレジ台の上へ、その方のカゴを上げてあげました。
するとその方は私に何度もお礼を言ってくれました。
なんだか、大したことはしていないのに
誰か困っている人の為に何か手助けすることは、
「何だか気持ちが落ち着く良いことだなぁ」なんて、
自分を褒めるわけではないですが、素敵なことだと改めて感じました。
そんな私の昨日あった、「困った人を手助けした」おはなしでした!